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都条例改正(非実在青少年)を支援する団体の正体

my日本:わたる氏の日記より



都条例問題の本質とは何か?

都条例の問題の本質は青少年に与える影響の問題でも表現の自由の問題でもない。少なくとも我々愛国者にとっては青少年都条例の問題は従軍慰安婦問題と根を同じにした問題であることを認識しなければならない。

従軍慰安婦の問題と本質的に同じ問題であるか説明する前に従軍慰安婦問題自体がどのような問題であるかということから確認していこう。従軍慰安婦問題とは何か?捏造による戦後の補償問題つまり銭金の問題と捉える人もひょっとしたらいるかもしれない。しかし、本質はあくまで日本人の民族的な誇りを傷つけるのが目的である。それは、日本の過去、つまり日本の歴史が、駄目であった、愚かであった、恥ずべきものであった、という有形無形の情報工作である。そのなかでもっとも強烈な毒性を誇る種類の毒が「性の問題」を利用した民族の誇りの毀損行為である。このような工作を永遠と受け続けた結果、日本には日本を愛せない日本人が増え続けることとなり、今や日本人自身が日本を蔑むことや解体することに精を出している。

さて慰安婦問題における現在のところの到達点となったのが女性戦犯国際法廷であろう。これは戦争中のレイプ犯罪等が先帝陛下(昭和天皇)の御心によっておこなわれた、天皇というシステムのもとにおこなわれた犯罪として模擬法廷で先帝陛下を裁き有罪にするという文に載せるのも気持ち悪くなってくる行為である。しかし、そのスケールは日本人が知らないというだけでとても茶番とは言えない。北朝鮮や中共、韓国など八カ国から六十四人の「被害者」と称した慰安婦が参加。傍聴者として、海外からは韓国の二百人を筆頭に五百人、四日間の傍聴者は五千人以上に上ったとしている。さらに、マスメディアが百四十三社、三百人。その三分の二が中共と欧米のマスコミであった。さらに会場は九段会館でその運営は財団法人日本遺族会。「財団法人日本遺族会に対する国有財産の無償貸付に関する法律」により、本来は国の財産であるが日本遺族会に無償で貸出している。国の所有物である建物を日本遺族会が管理している物件を会場にして徹底的に捏造性犯罪によってその遺族達を貶めたのである。昭和天皇への有罪判決を下した会場は日本青年館であった。日本青年館は、明治神宮創建に全国から馳せ参じた青年の功績に対し、皇太子殿下であられた昭和天皇が令旨を下賜、その拝受を記念して大正十年に創建された。まさに、昭和天皇に最も縁の深い場所が選ばれ、そこで昭和天皇断罪の「有罪判決」のセレモニーが行われた。また模擬法廷の開催日を大東亜戦争開戦の十二月八日に設定するなど、日本潰しの目的が綿密な国際的連携を基にした周到な準備の積み重ねであったことを浮き彫りにしている。さらにさらに、これをNHKで大々的に取り上げようとする動きまであったが、一部活動家と安倍・中川両氏によって最悪の形では報道されず、不敬な部分は改編された。

さてこの「女性戦犯国際法廷」(当然、従軍慰安婦問題も)を主催して広めていったのはどういったような組織か?模擬法廷を主催したのは反日フェミニズムのバウネット・ジャパンだが、企画・実行した最大のコーディネーターが同代表を勤めていた元朝日新聞記者の松井やより(平成十四年死去)だった。松井やよりは、プロテスタント教徒であり、彼女自身が述べているように、天皇制打倒をライフワークとする反日原理主義者だ。模擬法廷の支援団体は教職員組合、マルキスト集団や反日フェミニズムグループなど二九八団体に及ぶが、なかでも一際目立つのが全体の六割以上を占めるキリスト教団体である。異なる宗教に極めて寛容な風土の日本にあって、彼らは天皇という圧倒的な存在に対し、これを寛容できないと憎悪を示している。同模擬法廷の警備を、クリスチャンとは水と油の第四インターのトロッキスト集団に依頼して恬として恥じない厚顔に松井の怨念の深さを知ることが出来る。

同模擬法廷を支えたのは、主として反日極左を含むマルキストとフェミニズムの団体だが、もっとも深く関わったのが反日キリスト教団体である。単なる動員ではなくバウネット・ジャパンの発起人のなかに堂々と名を連ねている。「日本カソリック正義と平和協議会」会長の要職を兼ねている高嶋たつ江、「日本キリスト教婦人矯風会」会長の、高橋久江、これら没落を煽る反日政治集会に、プロテスタント、カソリックの幹部クラスが主導権を握り、組織を上げて取り組んでいる。さらに各地のYMCA、YWCA、日本キリスト教団、救世軍本営、日本キリスト教協議会等々だ。共産主義やフェミニズムの危険性については注意を払う保守陣営だが、キリスト教の反日性とその組織的行動に対して対応は余りにも不十分だ。

さてここで、やっと東京都条例の問題に帰れる。
都条例の改悪を支える児童ポルノ反対団体とは何処でしょう?

創作物も含む児童ポルノ規制ユニセフ共催団体
http://www.unicef.or.jp/special/0705/
(財)日本ユニセフ協会
ECPAT/ストップ子ども買春の会
マイクロソフト株式会社
ヤフー株式会社
アジアの女性と子どもネットワーク
(特活)国際子ども権利センター
(財)日本YMCA同盟
日本YWCA
国際ソロプチミストアメリカ日本東リジョン
エンパワメント・センター
女性会議
(財)日本キリスト教婦人矯風会
創価学会女性平和委員会
(社団)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
売買春問題ととりくむ会
CAPもりぐち
(特活)日本ガーディアン・エンジェルス
(特活)PEACE暴力防止トレーニングセンター
身近に起こる女性への暴力を考える会

マイクロソフトとヤフーと創価学会女性平和委員会 以外は全部が左翼でキリスト教


「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(Violence Against Women in War Network Japan、VAWW-NETジャパン、バウネット・ジャパン)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%80%8C%E6%88%A6%E4%BA%89%...
アムネスティとの連携
2003年8月7日、アムネスティ・インターナショナルは、慰安婦問題について、VAWW-NETと連帯して、日本政府を糾弾することを表明した。

在日韓国民主統一連合との連携
2010年、在日韓国民主統一連合と連携した『「韓国併合」100年 真の和解・平和・友好を求める2010年運動』を開始する。2010年4月からの実施が予定されている「高校授業料無償化法案」で朝鮮学校は対象外とするべきだという世論が高まると、文部科学省を訪問し、「高校授業料無償化法案の朝鮮学校への適用を求める要請書」を提出した

日本国憲法の改正手続に関する法律の廃止
日本国憲法の改正手続に関する法律の凍結・廃止を訴えている


関連項目
慰安婦
松井やより
金子安次
女性国際戦犯法廷
NHK番組改変問題
日本キリスト教婦人矯風会
女たちの戦争と平和資料館
アジア女性資料センター
在韓米軍慰安婦問題
モンキー・ハウス
ECPAT/ストップ子ども買春の会
アレ、上に名前が無いのに組織が複数繋がったぞ不思議だな(棒読み)
せっかくだし資料にどうぞ。

た今回の改悪の諮問機関である東京都青少年問題協議会のメンバー後藤啓二 がいる。後藤啓二(ECPAT/ストップ子ども買春の会顧問弁護士 / 元警察庁官僚)

ECPAT/ストップ子ども買春の会(通称・エクパット東京)は、1992年3月に発足したECPATの公式関連団体
母体はプロテスタント系団体の日本キリスト教婦人矯風会である。
VAWW-NETジャパン(「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク)や日本軍「慰安婦」問題行動ネットワーク、 売買春問題ととりくむ会と同じく日本キリスト教婦人矯風会の「性・人権部」に所属している。
共同代表は宮本潤子、中原真澄。顧問として警察庁生活安全局出身である弁護士の後藤啓二がいる。

これらが性の問題によって日本民族の誇りを徹底的に貶めることを画策している連中の正体であり、東京都条例の改悪はこの恐るべき情報工作の一環であると認識すべきであろう。
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